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パソコン操作のこつ




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札幌でパソコン家庭教師
教える内容

授業料など

 パソコンは道具にすぎません。

 でも、趣味のためにさわっている人と、仕事のためにさわっている人とは、意識や気分が違いますね。

 「仕方なく」や「機械をうごかすプレッシャー」を少しでも「楽しく操作する」ほうに変えるお手伝いを志します。

 ブログでご覧ください。

 

 

パソコン苦

 自分だけでパソコンを使うなら自分のいいように使うのだ。が、しかし、誰かさんがメールでややこしいことを要求してきたりする。とたんにパソコンは苦痛の源になってゆきます。ましてや会社などで半ば義務で使うとなるとさあ大変。周りは難なく出来るのに。

ストレスの元凶、それはパソコン

 すこし前向きにパソコンに向かって、珍しいことをする。やがて、どうしてだか、うまくゆかないことが起こる。トラブル発生。どうして、途中で止まるのおおっ。そこで、パソコンの出来る人に質問すると、どうしてお前は出来ないんだとのお叱り。ストレスにつぐストレスですねっ。数学を学習した学生時代を思い出します。

初心者には「パソコンの常識」「暗黙の了解」がわからない。

 例えば、文字と画像の区別というようなことも、なれた人なら当たり前のことですが、よくわかりません。画像一枚がファイル一個?本なら何ページもあってファイル一個なのに、というのも分からない。また、操作方法もややこしく、画面上の何かを選択してから、選択したものを加工するとか。そうしなくてもうまくゆくことがあるのに。いろいろ暗黙の了解があるんだな、画像ファイルは必ず長方形で、円形というようなものは根本的にはパソコンでは扱わないというのも、暗黙の了解です。

セキュリティが怖い?

 セキュリティといっても漠然としか感じられなく、普通の人はせいぜい自分の住所や電話番号が公開されたら困る、クレジットカードの番号はもっと困るというイメージでしょう。実は、パソコンを使っていくうちに、徐々にパソコンとネットワークが必要になってくるという落とし穴が待ち構えているのです。さらに、電話やファックスと同じようなコミュニケーションの道具になりつつあるので、相手がいることでもあり、気になってきます。